

乳液とクリームの違いは?使い分けや塗り方&おすすめデパコスも!

DEPACO編集部
エディター EDACO
2025/11/29
01
乳液とクリームの違いとは?
実は、乳液とクリームのテクスチャーの違いは、配合されている油分と水分のバランスによるものです。具体的にどのように配合されていて、どんな役割があるのかを見てみましょう。
配合バランスがよく、みずみずしい「乳液」
水分と油分がバランスよく配合され、軽やかなテクスチャーなのが乳液。とろりとみずみずしい形状で、コットンづけをおすすめしているブランドもあります。使用感はクリームよりさっぱり。適度な水分が含まれているため、肌をやわらげてなめらかに整えます。
油分が多く、しっとり仕上げる「クリーム」
乳液よりも油分が多く含まれているのがクリームです。中にはジェル状の水分たっぷりタイプもありますが、一般的な保湿クリームは油分がリッチに配合され、しっとりした使用感です。肌にうるおいを与えるとともに、スキンケアの仕上げに使って、肌のうるおいを保つ役割もあります。
02
乳液とクリームはどう使い分けるのがおすすめ?
スキンケアは自分の肌に向き合い、必要なアイテムを選ぶのが大切。流れの中で何となく乳液やクリームを使うのではなく、その時々の肌の状態や季節、使うタイミングによって使い分けたり、併用したりしましょう。
肌の状態に合わせて使う
まずは自分の肌が今どのような状態なのかをチェックして、乳液とクリームを使い分けるのがポイントです。
乾燥が気になる時やメイクののりが今ひとつの時は、乳液とクリームのダブル使いがおすすめ。こっくりしたテクスチャーできちんと保湿できるクリームを選び、乳液も併用してツヤ肌に整えましょう。
頬は乾燥気味なのに、Tゾーンのベタつきが気になる時は、乳液をベースに使い、乾燥が気になる部分にクリームを使うといいですよ。
全体的にベタつきやテカリが気になる時は、乳液をメインにする軽めのスキンケアを。みずみずしい感触がほしい時は、お手入れの最後に水分を与えるジェルタイプのようなクリームを使うのもおすすめです。
乾燥が気になる時やメイクののりが今ひとつの時は、乳液とクリームのダブル使いがおすすめ。こっくりしたテクスチャーできちんと保湿できるクリームを選び、乳液も併用してツヤ肌に整えましょう。
頬は乾燥気味なのに、Tゾーンのベタつきが気になる時は、乳液をベースに使い、乾燥が気になる部分にクリームを使うといいですよ。
全体的にベタつきやテカリが気になる時は、乳液をメインにする軽めのスキンケアを。みずみずしい感触がほしい時は、お手入れの最後に水分を与えるジェルタイプのようなクリームを使うのもおすすめです。
季節や朝晩で使い分けるのも◎
肌の状態は、季節や一日の中でも変わるもの。例えば、乾燥肌の方も夏は乳液もしくはクリームだけにしてみたり、普段は肌のテカリが気になる方も、乾燥が気になる季節にはクリームを併用したりと臨機応変に使い分けてみてください。
また、時間がかけられない朝は乳液またはクリームで軽めにスキンケアし、その分、夜にしっかり時間をかけて乳液とクリームでお手入れする、とメリハリをつけるのもいいでしょう。
最近はベースメイクアイテムにスキンケア機能があるものも多いので、その保湿力を考えて、引き算しながら朝のスキンケアを組み立てるのもおすすめです。
自分はこの肌タイプだから!という思い込みは禁物。困った時はコスメカウンターで相談したり、DEPACOでもオンラインでカウンセリングを受け付けているので、気軽に相談してみてくださいね。
■DEPACOビューティーアドバイザー(DEPACO BA)による無料オンラインカウンセリングはこちら→
また、時間がかけられない朝は乳液またはクリームで軽めにスキンケアし、その分、夜にしっかり時間をかけて乳液とクリームでお手入れする、とメリハリをつけるのもいいでしょう。
最近はベースメイクアイテムにスキンケア機能があるものも多いので、その保湿力を考えて、引き算しながら朝のスキンケアを組み立てるのもおすすめです。
自分はこの肌タイプだから!という思い込みは禁物。困った時はコスメカウンターで相談したり、DEPACOでもオンラインでカウンセリングを受け付けているので、気軽に相談してみてくださいね。
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03
乳液やクリームはどう塗るのが正解?順番は?
優しく、ゆっくり、肌のすみずみに
乳液もクリームも油分が含まれているため、のびがよいのが特徴。ただ、早く浸透(※)させたいからといって何度も肌をこするようにつけるのはNGです。
乳液は適量を手のひらに取り、もう一方の指先を使って両頬、額、鼻、アゴにつけ、両手全体で顔を包み込むように、顔の中心から外側に向かってゆっくりのばします。目元、口元、小鼻周りなどの細かい部分は指先を使って丁寧に。コットンづけを推奨している製品は、やわらかい大判コットンを使うといいですよ。
同様にクリームも適量をスパチュラなどで取り、乳液と同じようにつけていきます。最後に手のひらで両頬→額・アゴを優しくハンドプレスしましょう。
※角質層まで
乳液は適量を手のひらに取り、もう一方の指先を使って両頬、額、鼻、アゴにつけ、両手全体で顔を包み込むように、顔の中心から外側に向かってゆっくりのばします。目元、口元、小鼻周りなどの細かい部分は指先を使って丁寧に。コットンづけを推奨している製品は、やわらかい大判コットンを使うといいですよ。
同様にクリームも適量をスパチュラなどで取り、乳液と同じようにつけていきます。最後に手のひらで両頬→額・アゴを優しくハンドプレスしましょう。
※角質層まで
夜だけではなく朝もしっかりと塗る
乳液やクリームはうるおいを閉じ込める役割があるので、夜だけでなく朝もきちんと塗ることが大切です。朝のひと手間で乾燥を防げるだけでなく、メイクののりもアップします。ベタつきが気になる場合は、さっぱりタイプの乳液を選ぶなど、自分の肌に合わせて使い分けると快適に過ごせますよ。
使う順番もチェックして
洗顔後、どの順番でスキンケアアイテムを使うかはブランドや製品によって異なるため、乳液やクリームを使う順番もブランドの公式サイトなどで確認するのが確実な方法です。
化粧水→乳液→クリームと油分が少ない順に使うのが一般的ですが、乳液を先に使って肌をやわらげ、その後、化粧水とクリームで仕上げるというメソッドもあります。また美容液やパックは化粧水の後、乳液の前に使う製品が多いようです。
正しい使い方の順番をチェックして、より満足度の高いスキンケアタイムを叶えましょう。
■基本的なスキンケアの順番の記事はこちらをチェック!→
化粧水→乳液→クリームと油分が少ない順に使うのが一般的ですが、乳液を先に使って肌をやわらげ、その後、化粧水とクリームで仕上げるというメソッドもあります。また美容液やパックは化粧水の後、乳液の前に使う製品が多いようです。
正しい使い方の順番をチェックして、より満足度の高いスキンケアタイムを叶えましょう。
■基本的なスキンケアの順番の記事はこちらをチェック!→
04
乳液を選ぶポイント
乳液といっても、保湿力や機能性、使用感はさまざまです。自分の肌タイプやライフスタイルに合わせて選ぶことで、毎日のスキンケアがより心地よくなります。ここでは、乳液を選ぶ時に注目したいポイントについてご紹介していきますね。
保湿力重視で選ぶ
乳液を選ぶ時には、保湿力がとても大切です。特に乾燥が気になる方は、しっとりタイプや保湿成分が豊富に配合された乳液がおすすめ。例えば、セラミド・ヒアルロン酸・コラーゲン・アミノ酸などはスキンケアでよく使われる代表的な保湿成分です。自分の肌の状態や季節に合ったものを選んでみてくださいね。
用途に合わせた+αの機能もチェック
乳液のなかには、保湿に加えて便利な機能がプラスされたタイプもあります。例えば、外出する前は、UVカット機能がある乳液を選ぶと日焼け止め代わりにもなるので時短になりますよ♪また、ちょっとした買い物や近所へのお出かけには、ファンデーション効果のある乳液を使うのもおすすめ。ライフスタイルに合った機能の乳液をいくつかそろえておくと、使い分けができて便利です。
05
クリームを選ぶポイント
クリームは、油分の配合量やテクスチャーによって仕上がりが変わるため、自分の肌質や好みに合ったものを選ぶことが大切です。ここでは、クリームを選ぶ時にチェックしておきたいポイントをご紹介します。
肌質に合った種類を選ぶ
クリームは油分の含有量によって種類が異なり、それぞれおすすめのタイプがあります。
例えば油分20~25%の保湿クリームは、ほどよく保湿できるので乾燥肌や普通肌の方にぴったり。油分10~25%のバニシングクリームは、さっぱりした使用感なので脂性肌の方におすすめです。水分を主成分とするノンオイルクリームは、ベタつきがより気になる脂性肌の方に適しています。さらに油分が多めに配合されたナイトクリームは、しっかり保湿したい方や乾燥が特に気になる方と相性が良いですよ。
例えば油分20~25%の保湿クリームは、ほどよく保湿できるので乾燥肌や普通肌の方にぴったり。油分10~25%のバニシングクリームは、さっぱりした使用感なので脂性肌の方におすすめです。水分を主成分とするノンオイルクリームは、ベタつきがより気になる脂性肌の方に適しています。さらに油分が多めに配合されたナイトクリームは、しっかり保湿したい方や乾燥が特に気になる方と相性が良いですよ。
使用感も考えて
クリームは油分の量によって、さっぱりしたものから、こっくりとしたタイプまでさまざまです。毎日続けるスキンケアだからこそ、自分が心地よいと感じる使用感を選ぶことも大切なポイント。好みに合ったテクスチャーを選ぶことで、ストレスなくケアを続けやすくなります。
06
編集部厳選!おすすめの乳液5選
ここまで、乳液とクリームの違いや使い分け方、塗る順番、選ぶポイントをご紹介してきました。
ここからはおすすめの乳液5選をピックアップ。ぜひ参考にしてみてくださいね。
ここからはおすすめの乳液5選をピックアップ。ぜひ参考にしてみてくださいね。
みずみずしいハリ感で毛穴が目立ちにくい肌へ〈dr365〉
〈dr365〉の「V.C. ドリップステムエマルジョン」は、ブランド独自のビタソームカプセル(R)(※)を採用した乳液。角質層までうるおいを届け、肌をなめらかに整えます。さらりと軽いテクスチャーでありながら、まるでクリームのようなベール感もあり、心地よいしっとり感が続きます。乾燥による毛穴の目立ちが気になる方や、軽やかなのにしっかりうるおいを感じたい方におすすめです。
※ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸、セラミドNP、水添レシチン、フィトステロールズ、アセチルデカペプチド-3、エリンギウムマリチムムカルス培養液(保湿成分)
※ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸、セラミドNP、水添レシチン、フィトステロールズ、アセチルデカペプチド-3、エリンギウムマリチムムカルス培養液(保湿成分)
とろけるように広がり、やわらかな肌へ導く乳液〈アクシージア〉
〈アクシージア〉の乳液は、オイルを水分で包み込んだ「オイルインウォーター製法」が特徴。肌にすっと溶け込むように広がり、角質層まで浸透し吸いつくようなやわらかな肌へ導きます。とろりとしたきめ細かいミルキーなテクスチャーが、心地よいアイテムです。
ふっくらきめの整ったハリ肌へ〈THREE〉
のびのよいテクスチャーで水分と油分がバランスよく角層まで浸透して、きめをふっくらと整えます。弾力感が衰えがちなエイジング肌も、もっちりとした肌に導く乳液です。〈THREE〉らしい心までやわらかく解きほぐすローズ調のエレガントな香り。
うるおいに満ちたふっくらモチ肌へ〈クラランス〉
〈クラランス〉の「ファーミング EX エマルジョン N」は、植物の力に注目し独自技術を採用したエイジングケア(※)乳液。しっとり保湿してくれるので、うるおいに満ちた毛穴の目立ちにくい肌へ導きます。
すっと角質層まで浸透するみずみずしいテクスチャーなので、朝や汗ばむ季節でも使いやすいですよ♪朝と夜のスキンケアで化粧水・美容液をつけた後、手のひらに適量をとって顔から首にかけて優しくプレスするようになじませてください。ローズとカメリアが織りなす華やかな香りも魅力。
※年齢に応じたお手入れのこと。
すっと角質層まで浸透するみずみずしいテクスチャーなので、朝や汗ばむ季節でも使いやすいですよ♪朝と夜のスキンケアで化粧水・美容液をつけた後、手のひらに適量をとって顔から首にかけて優しくプレスするようになじませてください。ローズとカメリアが織りなす華やかな香りも魅力。
※年齢に応じたお手入れのこと。
やわらかでツヤのある肌を目指す濃密乳液〈ポーラ〉
長年の研究から生まれた〈ポーラ〉の「B.A ミルク」。溶けるようにほぐれてなじむ濃密な美容乳液で、しなやかでうるおいに満ちた透明感のある肌に整えます。フローラルウッディ調にやわらかなウッディを際立たせた、あたたかくやさしい香りが、いつものスキンケアタイムをより心地よく演出。
■この商品を詳しく知りたい方はこちらの記事をチェック!→
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07
編集部厳選!おすすめのクリーム5選
続いてはおすすめのクリーム5選をピックアップしましたので、こちらも参考にしてみてくださいね。
うるおいを届け、とどめるジェルクリーム〈ビジンカンパニー〉
〈ビジンカンパニー〉の「艶肌ジェルクリーム」は、肌の構造に着目して成分の浸透力(※1)にこだわったクリームです。独自処方のコレステリック液晶構造(※2)により、細胞間脂質の構造に近づけることで肌によりなじみやすく、きめの乱れが気になる肌をケアし乾燥しがちな肌にうるおいをチャージ。水分の蒸発を防ぎながらじっくり保湿します。さらに、ジェルベースだから朝も夜もしっかり使えて、うるおいとハリに満ちた美しい肌を目指したい方にぴったりです。
※1 角質層まで
※2 酪酸ジヒドロコレステリル・酪酸コレステリル・オレイン酸フィットステリル
※1 角質層まで
※2 酪酸ジヒドロコレステリル・酪酸コレステリル・オレイン酸フィットステリル
ダブルの有効成分で澄んだ印象の肌へ〈ドクターシーラボ〉
〈ドクターシーラボ〉の薬用ブライトニングゲルは、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐトラネキサム酸と、肌荒れを防ぐナイアシンアミドの薬用有効成分をダブル配合した高機能ゲル。角質層まで浸透し、うるおいに満ちた肌へ導きます。シミやそばかすを防ぎたい方やハリのあるみずみずしい肌を目指したい方におすすめです。
触れるたびに嬉しくなる、もっちりハリ肌へ〈エステダム〉
4種のペプチドとキシロース(※1)を配合したコクのある濃密な〈エステダム〉のクリーム。ブランド独自のエコバイオロジカルなアプローチで、美しい肌へ導きます。さらにエイジングサイン(※2)をケアしながらその原因(※3)にも働きかけ、ハリのあるみずみずしい肌をキープ。ハリ不足が気になる方や肌を長期的に美しく保ちたい方におすすめのクリームです。
※1 いずれも皮膚コンディショニング成分
※2 年相応の肌のハリ・ツヤ不足
※3 うるおい不足による
※1 いずれも皮膚コンディショニング成分
※2 年相応の肌のハリ・ツヤ不足
※3 うるおい不足による
濃密なコクでハリのある肌へ〈エピステーム〉
〈エピステーム〉の「ステムサイエンスリフトクリームc」は、気になる年齢肌の悩み(※1)にアプローチするクリーム。複合保湿成分「ステムジェネシスコンプレックス(※2)」を配合することで、濃密でハリのある肌へ導きます。なめらかで吸いつくようなコクのあるテクスチャーが魅力。
※1 ハリ不足
※2 ビルベリー葉エキス、ローヤルゼリーエキス、デキストラン硫酸Naからなる複合保湿成分
※1 ハリ不足
※2 ビルベリー葉エキス、ローヤルゼリーエキス、デキストラン硫酸Naからなる複合保湿成分
きめを整え、ツヤのある肌へ導く高機能クリーム〈SK-II〉
〈SK-II〉の「LXP 金継ぎ クリーム」は、全成分の中でピテラTM(※)を最も多く配合した高機能クリームです。ハリとツヤを与えながらきめを整えて、美しい肌へ導きます。
体温ですばやく成分を放出する「クイックリリース型」と、肌の上でじっくり成分を届ける「長もち型」。2つの構造を組み合わせることで、独特のテクスチャーを実現しています。また上質で落ち着きのある「真那香 雅」の香りも魅力のひとつ。伽羅から着想を得た香りが、スキンケアタイムを心地よく包み込みます。
※ピテラTM:特別な酵母の株から、独自のプロセスで発酵させ生み出した、〈SK-II〉だけの天然由来成分(〈SK-II〉独自のガラクトミセス培養液-整肌保湿成分)
体温ですばやく成分を放出する「クイックリリース型」と、肌の上でじっくり成分を届ける「長もち型」。2つの構造を組み合わせることで、独特のテクスチャーを実現しています。また上質で落ち着きのある「真那香 雅」の香りも魅力のひとつ。伽羅から着想を得た香りが、スキンケアタイムを心地よく包み込みます。
※ピテラTM:特別な酵母の株から、独自のプロセスで発酵させ生み出した、〈SK-II〉だけの天然由来成分(〈SK-II〉独自のガラクトミセス培養液-整肌保湿成分)
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乳液とクリームで、うるおい美肌に!
今回は乳液とクリームの違いや使い分けのポイントをご紹介しました。自分の肌をきちんと観察し、乳液やクリームをスキンケアに上手に取り入れて、しっとり美しい肌を目指しましょう。
EDITOR

DEPACO編集部
エディター EDACO
乾燥肌だけれどベタつきが気になる私は、サラッとしたテクスチャーの乳液とクリームを使うことが多いです。ご自身の肌の状態や季節によって、使うアイテムを変えるのもおすすめですよ♪
イベント運営や広告代理店での勤務を経て、“女性にとって身近なコスメの世界に携わりたい”という思いからDEPACO編集部へ。いつも同じコスメを選びがちのため、新しいメイクに挑戦することが今後の目標。アウトドア好きで、外でも映えるメイクに興味あり。
ご紹介の商品はこちら
- ※この記事は、当記事の公開時点のものです。
- ※価格は全て税込です。
- ※写真と実物では、色、素材感が多少異なる場合がございます。
- ※取り扱いの商品には数に限りがございます。
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