

”秋枯れ肌”にならないための大人の保湿ケア|夏から秋へ、季節の変化に合わせたスキンケアを! #MAQUIA

マキアビューティーズ
noa
2026/08/02
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STEP1:夏のダメージをリセットする(ふき取り化粧水)|カネボウ
夏の紫外線を浴び続けた肌は、自らを守ろうとして角質が厚くなり、古い角質が肌表面にとどまりやすい状態に。そのまま秋を迎えると、うるおいがなじみにくい“入り口のつまり”が起こりやすくなります。
そこでぜひ取り入れたいのが、最初のステップで肌表面をやさしく整えるふき取り化粧水。不要な汚れや角質をやさしくふき取り、なめらかに整えることで、後に続くスキンケアのなじみがぐっと良くなります。
〈カネボウ〉の「ラディアント スキン リファイナー」は、角質ケアと保湿を同時に叶えるダブルケア処方。みずみずしく澄んだ印象の肌へ整え、秋のスキンケアの最初のお手入れにおすすめです。
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そこでぜひ取り入れたいのが、最初のステップで肌表面をやさしく整えるふき取り化粧水。不要な汚れや角質をやさしくふき取り、なめらかに整えることで、後に続くスキンケアのなじみがぐっと良くなります。
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STEP2:うるおいを角層のすみずみまで届ける(化粧水)|コスメデコルテ
湿度が急に下がる初秋は、肌の水分が逃げやすく、乾きを感じやすい季節。そんな時期こそ、角層までうるおいをしっかり届けるローションで、ふっくらとしたハリ感のある肌へ整えることが大切です。
〈コスメデコルテ〉「ユース パワー エッセンス ローション」は、乾燥やくすみ(※1)などの季節特有のゆらぎに寄り添いながら、毛穴(※2)やハリの印象にも多角的にアプローチ。ややとろみのあるみずみずしいテクスチャーで、季節の変わり目の肌をしなやかに整えてくれます。秋のスキンケアを底上げする頼もしい一本です。
※1 乾燥による
※2 うるおいで毛穴を目立たなくする
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STEP3:集中ケアで透明感とハリを引き出す(美容液)|クレ・ド・ポー ボーテ
夏のダメージを引きずりやすい秋は、透明感・保湿・ハリ感の3軸を意識して美容液を選びたいところ。どれを優先すべきかは肌状態によって異なるため、自分の肌に合った軸を選ぶことが、秋のゆらぎに負けない肌づくりにつながります。
〈クレ・ド・ポー ボーテ〉「セラムエクラS II」は、濃密なうるおいで肌を満たしながら、メラニンの生成を抑えてシミ・そばかすを防ぐ美白ケアと、乾燥小ジワの目立ち(※1)やハリ不足にアプローチするエイジングケア(※2)を同時に叶える一本。夏のダメージを抱えた肌にうるおいとハリ感を与え、自然と明るさを感じる秋の肌印象へ導きます。
※1 乾燥による小ジワを目立たなくする。効能評価試験済み
※2 年齢に応じたうるおいによるお手入れのこと。
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STEP4:細部の乾燥を先回りケア(アイクリーム)|FAS
肌がゆらぎやすい季節の変わり目、特に目元は影響が出やすい部分。顔の中でも他の部分の約1/3ほどの薄さしかない繊細なパーツのため、乾燥やハリ不足を感じやすくなります。
〈FAS〉「ザ ブラック リフト アイ クリーム」は、うるおいとハリをしっかり支え、ふっくらと明るい印象の目元へ整えるアイクリーム。まぶたから目の下、目の際までぴたりと密着するテクスチャーで、不安定になりやすい目元をやさしく包み込みます。日々のケアに取り入れたい、秋の肌印象を左右するキーアイテムです。
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STEP5:うるおいを逃がさず守る(クリーム)|ポーラ
秋のスキンケアに欠かせないのが、うるおいをしっかり抱え込むクリーム。夏のダメージを引きずったまま乾燥が進むと、ハリ感やなめらかさの印象にも影響が出やすくなるため、最後のステップでうるおいを守るケアが重要です。
〈ポーラ〉「B.A クリーム 7」は、コクがありながら肌に溶け込むようになじむテクスチャー。乾きやすい秋の肌をやさしく包み込み、うるおいを守りながらハリ感のある印象へ導きます。ゆらぎやすい季節に頼れる一品です。
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季節の変わり目こそ、肌をいたわる時間を大切に。気になるアイテムから取り入れて、秋の肌をやさしく整えていきましょう。
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季節の変わり目こそ、肌をいたわる時間を大切に。気になるアイテムから取り入れて、秋の肌をやさしく整えていきましょう。
EDITOR

マキアビューティーズ
noa
ライン使いはもちろん、まずは1品からでも取り入れて欲しい実力派をセレクトしました。この秋のスキンケア選びのヒントになればうれしいです♪
コスメコンシェルジュ資格を持つ1児の母。セルフスキンケアはとにかく保湿と紫外線対策を重視。トレンドを意識しつつ、40代の等身大の美容習慣を届けます。
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こうした環境の変化と肌のリズムのゆらぎが重なって起こるのが、いわゆる“秋枯れ肌”。今こそ、夏のダメージをやさしくいたわりながら、秋に向けて肌のコンディションを整えるタイミングです!今回は、ふき取り化粧水・化粧水・美容液・アイクリーム・クリームの5ステップで、秋へのスムーズなスキンケア移行をご提案します。