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おすすめのデパコスヘアオイル19選!プレゼントにも人気のブランドをご紹介

おすすめのデパコスヘアオイル19選!プレゼントにも人気のブランドをご紹介

DEPACO編集部
エディター EDACO
2026/09/26
シャンプーした後、何か特別なケアはしていますか?髪を洗った後、乾燥が気になる方も多いのではないでしょうか?
そんな方は、「うるおいを与えるヘアオイル」を使用するのがおすすめです!デパコスのヘアオイルは髪にうるおいとツヤを与えるうれしい商品や、心地よい香りを楽しめるアイテムが揃っています。
今回はDEPACO編集部おすすめのヘアオイル19選をご紹介します♪使い方についてもご紹介しているので、ぜひ参考にしてくださいね。

目次

01
髪にどんな効果がある?ヘアオイルの特徴

髪にどんな効果がある?ヘアオイルの特徴
季節や天気によって、「うまく髪がまとまらない」「乾燥でパサパサしてしまう」などのお悩みをお持ちの方は多いですよね。そんな方へおすすめの頼れるアイテムが、ヘアオイルです。ヘアオイルには以下のような特徴があります。

  1. 髪にツヤが出る
  2. うるおいを出し、保ってくれる
  3. 広がりやすい髪がまとまりやすくなる
  4. クシ通りがよくなる
  5. 髪をコーティングしてくれて、乾燥ダメージから守ってくれる


特にデパコスのヘアオイルは香りにこだわったものも多く、心地よい香りを満喫しながら、髪の毛のケアができるアイテムも。日々使うアイテムなので、ぜひこだわって選んでみましょう。

02
ヘアオイルの効果的なつけ方

ヘアオイルは髪の毛の保湿に最適なアイテムです。しかし、ヘアオイルをつけるタイミング・量・つける部分によって、保湿効果が変わります。ここでは、髪の毛をサラツヤに保つつけ方をご紹介します。

ヘアオイルをつけるタイミングはいつ?

ヘアオイルを使うのに適したタイミングは、お風呂からあがって髪の毛をタオルドライした後です。タオルドライした後の髪の毛は、とてもデリケートでキューティクルが開いた状態。そのため、デリケートな時にすぐヘアオイルをつけてフタをしないと、髪が乾燥する原因を作ってしまいます。ドライヤー前にヘアオイルを使うと、髪の表面をオイルでコーティングしてくれるので、頭皮や髪の毛を熱ダメージからも守れますよ。
また、髪の毛の乾燥が気になる方や髪の毛が硬くてまとまりにくい方は、朝のスタイリング前に使うのもおすすめです。保湿することで髪の毛がまとめやすくなり、ツヤも出てきれいに仕上がります。
うるおいを髪に留めるためにも、日々のケアやスタイリングにヘアオイルを使う習慣を意識してみてください。

どれくらいの量をつければいい?

ヘアオイルをつける目安量は、ショートヘアで1~2滴(1プッシュ未満)、セミロングは2~3滴(1プッシュ半)、ロングが3~4滴(2プッシュ)です。
しかし、推奨の目安量でヘアオイルをつけたのに「ベタつく」と感じたことはありませんか?実は、毛量によっても最適なオイルの量は変わってきます。目安量を髪の毛にのばした後、手のひらにオイルがたくさん残っているとつけすぎのサイン!
目安量を使っているのにベタつきが気になる方は、ヘアオイルをつけた後に手のひらをチェックしてみてくださいね。オイルは適切な量をつけることで、本来の効果を発揮するアイテム。ご自身に合った量を把握しておくことが大切です。

髪のどの辺りにつければいい?

ヘアオイルは、毛先~中間につけるのがポイント。特に毛先は傷みやすく、ドライヤーの熱や紫外線の影響を受けやすい部分です。オイルを手のひらになじませ、優しく揉みこむようにつけてくださいね。よりツヤを出したい方や髪の毛をしっとりまとめたい場合は、中間部分にもつけるのがおすすめです。
一方、髪の根元や表面にヘアオイルをつけすぎるとベタっとしてしまい、スタイリングがしづらくなる原因に!髪の根元や表面は、つけすぎないようにすることが大切です。

03
ヘアオイルをつけすぎてしまった時は?

ヘアオイルを多くつけすぎてしまったと焦った経験はありませんか?そんな時は、お湯で洗い流すのがおすすめ。もし髪を洗う時間がない時は、濡れタオルで拭き取るのもよい方法です。また、よく洗って乾かした手で拭き取るのも◎。

04
ヘアオイル・トリートメント・ヘアミルクの違いは?

ヘアオイル・トリートメント・ヘアミルクそれぞれの違いをご存じですか?実は、全く異なる効果や役割を持っており、使い分けることが大切です。トリートメントは、洗い流すタイプと洗い流さないタイプがありますが、ここでは洗い流さないタイプについて解説しています。ヘアケアをしっかりしたい方は、それぞれの特徴をチェックしてみてくださいね。

ヘアオイルとトリートメントの違い

ヘアオイルと洗い流さないトリートメントの大きな違いは「髪を守る部分」です。
ヘアオイルは、主に髪の外側をケアします。例えば、紫外線や静電気といった外部の刺激から髪の表面のキューティクルを保護。さらに、髪の毛をまとめる・うねりを抑える(※)・ツヤを与える・乾燥を防いで保湿するなどの効果もあります。
一方、洗い流さないトリートメントは、主に髪の内側をケア。髪の内側を補修して質感を整える効果があります。
それぞれ髪の毛を守る役割が異なりますが、ブランドによっても効果が違う場合もあるので、お買い物する際はよく確認しましょう。特に、普段からヘアカラーやパーマをよくする方は、毎日のケアが大切になるので、2種類を使い分けることがおすすめです。

※うるおいを与えることによる。

ヘアオイルとヘアミルクの違い

主成分が、ヘアオイルは「油分」、ヘアミルクは「水分」と異なります。また、それぞれの使用感は、ヘアオイルの場合はしっとりまとまる感じ、ヘアミルクはふんわり軽めなアイテムが多いのが特徴。
髪の毛に与える効果は、ヘアオイルは髪の外側に膜を張って、乾燥や静電気などの外的な刺激から髪を保護すること。一方、ヘアミルクは主成分が水分なので、保湿成分が髪の内側まで浸透して、傷んだ髪の芯まで補修します。
ヘアオイルとヘアミルクは、似たようなアイテムに見えますが、見比べると全く違う性質を持っています。髪のダメージや乾燥が気になる方はヘアオイルを、髪を保湿しつつ軽やかな仕上がりがいい方はヘアミルクがおすすめです。

05
ヘアオイルを選ぶ5つのポイント

ヘアオイルをあまり使ったことがない方は、「どれを選べばいいか分からない」と迷ってしまうかもしれませんね。ポイントは、ご自分の髪質や触った感じのテクスチャー、香りの好みに合わせて選ぶこと。香りのあるタイプのヘアオイルはヘアコロンの代わりにもなります。
ヘアオイルを使う習慣のある方も、改めて選び方をおさらいしてみましょう。

香りで選ぶ

ヘアオイルは髪が動くたびに香りが広がるため、好みはもちろん、なりたい印象や使うシーンに合わせて選ぶのがおすすめです。華やかな雰囲気を楽しみたい時はフローラル系、爽やかな印象に仕上げたい時はシトラス系を取り入れてみて♪また、落ち着いて過ごしたい日には、ハーブ系やウッディ系の香りも選択肢のひとつ。毎日のケアに使うなら、ほかのフレグランスとの組み合わせや、職場など周囲への香り方も考えながら選んでみてください。

なりたい髪の状態で選ぶ

ご自身がなりたい髪質やヘアアレンジに合わせた選び方もおすすめ。あるいは、使用用途によってヘアオイルを使い分けてケアするのもいいでしょう。

  1. サラサラの手触りでクシ通りがよい髪の毛にしたい方は「サラッとしたヘアオイル」
  2. 髪にツヤを与えて輝かせたい、ヘアアレンジで扱いやすい髪にしたい方は「とろみがあるヘアオイル」

現在の髪質に合わせて選ぶ

ヘアオイルは、現在の髪質や気になる状態に合わせて、テクスチャーを選ぶことも大切です。

  1. ソフトな質感の髪や細い髪の方は「サラッとした軽めのテクスチャー」
  2. 髪のかさつきやパサつきが気になる方は「とろみのある重めのテクスチャー」
  3. 髪が広がりやすく、まとまりにくさが気になる方は「しっとりした仕上がりのヘアオイル」


髪が細い方が重めのオイルを多く使うと、仕上がりが重たく感じられることもあります。反対に、髪の量が多い方や乾燥しやすい方は、軽いタイプでは物足りなく感じる場合も。少量から試し、髪のまとまりや仕上がりを見ながら、自分に合うタイプを選んでみましょう。

デザインで選ぶ

ヘアオイルを鏡の前に置いて毎日使うなら、可愛いパッケージデザインがいいと思いませんか?見るたびに気分が上がるおしゃれなアイテムは、プレゼントにもぴったりですよ。
例えば、次の3タイプで選ぶのもアリ!

  1. シンプルで落ち着いたデザイン
  2. キュートで可愛らしいデザイン
  3. モードで格好いいデザイン


さまざまなブランドが多様なデザインのヘアオイルを出しているので、お気に入りを探してみてくださいね。

成分で選ぶ

ヘアオイルを選ぶ時は、オーガニックや国内原材料といった成分で選ぶのもおすすめです。特に、植物由来のヘアオイルや、天然由来成分を活かして作られたものは、成分にこだわりたい方に人気!
またブランドによっては、オーガニックや国内原材料にこだわっているところもあるので、気になる方はチェックしてみてください。ただし、植物性のヘアオイルは、使われている植物によって効果や保存方法も異なるので、お買い物する時は説明書をしっかり読むことが大切です。

06
ヘアオイルはプレゼントにもおすすめ

ヘアオイルは、性別や年齢に関係なく幅広い方が使えるのでプレゼントにおすすめです。デパコスのヘアオイルは、いい香りや高級感のあるパッケージ、使い心地などでも満足してもらいやすいのが特徴です。
また髪のケアはつい後回しになりがちなので、きっとプレゼントでヘアオイルを贈ると喜ばれますよ。

07
プレゼントで贈るならヘアケアセットも検討

プレゼントをする時、ヘアオイル1本だけではちょっと物足りないと感じることもありますよね。そんな時は、シャンプーやトリートメントがセットになったヘアケアセットを贈るのもおすすめです。
ライン使いできるヘアケアセットなら、髪を洗うところから保護までトータルでケアできるので、相手も喜んでくれること間違いなし!特に、同じブランドで香りや効果が統一されたセットであれば、効果を感じやすく贅沢感もあるのでおすすめです。

08
ヘアオイルの人気ブランド

ここではヘアオイルで人気のブランドをご紹介します。プレゼント選びに迷ったら、参考にしてみてください。

SHIRO

シンプルなデザインと自然由来成分にこだわるなら〈SHIRO〉がぴったり♪ブランド特有のナチュラルな優しい香りが漂うので、香りアイテム初心者の方でも使いやすいですよ。白を基調としたシンプルなデザインなので、年齢や性別を問わず使いやすいのが魅力。
〈SHIRO〉のヘアオイル・ヘアミルクはこちら >>

THREE

オーガニックが好きな方には〈THREE〉がおすすめです。「人間は誰もがすでに美しい」という考えを土台に、オーガニック成分にこだわったアイテムを多く展開しているのが特徴。シンプルで洗練されたデザインが多いので、性別や年齢を気にせず贈れます。
〈THREE〉のヘアオイル・ヘアミルクはこちら >>

ジルスチュアート

〈ジルスチュアート〉は、キュートなデザインと可憐な香りが人気のブランド。可愛らしいパッケージは、見るだけでも気分が上がります。手が届きやすい価格帯なので、ちょっとしたプレゼントにもおすすめ。
〈ジルスチュアート〉のヘアオイル・ヘアミルクはこちら >>


ここからはDEPACO編集部のおすすめのヘアオイルをご紹介していきます!テクスチャーもご案内するので、お買い物の参考にしてみてください。

09
おすすめのデパコスヘアオイル19選

髪の内側と外側の両面をケア〈メゾンオルキデ〉

補修成分のビタミンC誘導体(※1)とレブリン酸(※2)を配合、髪の内側と外側の両方をケアしてくれるアイテム。軽めの質感で、毎日のケアに取り入れやすいのが魅力です。スパイシーなピンクペッパーやナツメグから、ローズやアイリスを経て、ムスクやアンバーへと移ろう香りも楽しめます。

【テクスチャー】サラッとした軽めの質感
【こんな人におすすめ】髪のダメージを補修しながら、香りも楽しみたい方

※1 テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(補修)
※2 レブリン酸(補修)

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程よい束感とツヤ感のある髪へ〈product〉

〈product〉のヘアオイルは、乳酸菌アーモンド発酵液(※1)配合、紫外線やドライヤーなどの刺激から髪を守り、ヘアカラーの色落ち(※2)を防ぎます。スタイリングだけではなくアウトバストリートメントにも使えるアイテムです。髪になじませると濡れたようなツヤ感と束感を演出してくれます。ヘアアイロンの前に使っても◎。甘酸っぱいオレンジアイスティーの香り。

【テクスチャー】サラサラとした感触
【こんな人におすすめ】束感を出したい方

※1 乳酸桿菌/アーモンド種子エキス発酵液(保湿成分)
※2 紫外線による色落ちケア

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ダメージ補修しながらスタイリング〈リファ〉

熱ダメージから髪を守ってくれるのは〈リファ〉のヘアオイル。カールもストレートもスタイリングをキープしながら、しなやかで指通りのいい髪へ導きます。ツヤのある束感を演出しながら、美しくスタイリング。カールがしっかりした巻き髪スタイルやしっとり重めのスタイルにぴったりです。

【テクスチャー】サラサラとした感触
【こんな人におすすめ】ヘアアイロンでスタイリングする方
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ローズが香る、さらりと軽やかな髪へ〈ロレッタ〉

軽やかにのびるオイルが髪になじみ、指通りのよいサラサラとした質感に整えます。塗布した後の手にベタつきが残りにくく、毎日のアウトバストリートメントとして使いやすいのも魅力。髪になじませるたび、優しく広がるローズの香りを楽しめます。

【テクスチャー】サラサラとした軽めの質感
【こんな人におすすめ】重さやベタつきを抑えながら、さらりとした髪に整えたい方
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ツヤと輝きのある髪へ〈ジルスチュアート〉

厳選したボタニカルオイルを使用したヘアオイルです。ローズヒップオイル・アルガンオイル・ヴァージンココナッツオイルの3種類のオイルが髪をやわらかくしなやかにし、乾燥から守ってくれます。浸透感があり均一にのび広がるオイルは髪の1本1本をしっかりとコートして、するんとしたなめらかな指通りを実現。髪の表面がしっかり整うことで光をきれいに反射し、ツヤツヤと輝く髪に導きます。

【テクスチャー】サラサラとした感触
【こんな人におすすめ】ツヤ髪にしたい方
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動くたびにふんわり香る髪〈SHIRO〉

表面はしっとりまとめつつ内側は補修してくれるヘアオイル。植物性のオイルが含まれているので、髪の毛になじみやすく軽いつけ心地が特徴です。サラッとしているので、お出かけ前のスタイリングや、外出先でのケアにもおすすめ。
香りは清潔感のあるアールグレイの香りなので、デートやお出かけなどのさまざまなシーンで活躍すること間違いなしですね。

【テクスチャー】サラッと軽やかなタイプ
【こんな人におすすめ】軽めのオイルがいい方、成分で選びたい方
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濃密な美容成分がダメージヘアをケア〈イイスタンダード〉

パーマや紫外線、カラーリングで傷んだ髪をケアしたいなら〈イイスタンダード〉のヘアオイルがおすすめです。濃密な美容成分が、髪を1本1本コーティング♪傷んだキューティクルを整えてまとまりのある髪へ導きます。濡れた髪にも乾いた髪にも使えるアイテムです。

【テクスチャー】ベタつきにくいサラッとした仕上がり
【こんな人におすすめ】パーマやカラーなどで髪が傷んでいる方
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濃密なオイルでダメージを補修〈ハホニコ〉

ケラチンを取り入れた補修ケアで、ダメージを受けた髪をまとまりやすい状態に整えるヘアオイル。熱によるダメージにも配慮し、キューティクルをケアしながら毛先までなめらかな印象に仕上げます。ペアーやローズにムスク、アンバーが重なる、アーバンフローラルムスクの香りです。

【テクスチャー】糸を引くほど濃密ながら、ベタつきにくい質感
【こんな人におすすめ】熱によるダメージや毛先のまとまりにくさが気になる方
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軽やかなオイルで毛先までつややかに〈THREE〉

ベルガモット精油を含む4種の植物オイルを配合し、ダメージを補修しながらツヤのある髪に整えます。紫外線による乾燥などから髪を守るバリア処方で、乾きやすい毛先のケアにも取り入れやすいアイテム。髪だけでなく、手指や爪のトリートメントオイルとしても使えます。

【テクスチャー】髪1本1本に広げやすい軽やかな質感
【こんな人におすすめ】髪と手元をひとつのオイルでケアしたい方
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スタイリングしやすいやわらかな髪へ〈uka〉

〈uka〉のヘアオイルは、ダメージを受けた髪をケアすることでやわらかなスタイリングしやすい髪へ導きます。さらにパサつきや静電気を防いで、指通りのよい髪へ。フレッシュイランイランやベチバーの香りが、心地よく漂います。

【テクスチャー】さらりとなじみのよい感触
【こんな人におすすめ】髪がまとまりにくい方
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濡れた髪も乾いた髪も、内外両方を集中ケア〈ポール & ジョー ボーテ〉

髪内部への補修と表面のコーティングを組み合わせた、アウトバス用のヘアオイルです。濡れた髪にも乾いた髪にも使え、ダメージが気になる髪にツヤとなめらかな指通りをプラス。オレンジなどのシトラスに、みずみずしいグリーンを重ねたフローラルグリーンの香りが広がります。

【テクスチャー】しっとりなじみながら、ベタつきを抑えた質感
【こんな人におすすめ】ダメージをケアしながらツヤとまとまりを取り入れたい方
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補修からスタイリングまで1本で〈アスレティア〉

ダメージ補修・頭皮のお手入れ・ヘアスタイリングまで幅広い使い方ができるマルチヘアオイル。紫外線や乾燥、カラーリング、熱などによるダメージをケアしながら、ツヤとまとまりのある髪に整えます。ウェット感のある仕上がりやなめらかな毛流れを演出したい時におすすめのアイテムです。

【テクスチャー】やや厚みのある、まろやかな質感
【こんな人におすすめ】髪の補修や頭皮ケア、スタイリングを1本で行いたい方
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リッチなオイルでしなやかな髪へ〈ユメドリーミン〉

8種のボタニカルオイルにシルクペプチドとアミノ酸オイルを組み合わせた補修用ヘアオイルです。髪の表面を包んでうるおいを保ち、乾燥によるうねりやパサつきを抑えながら、しなやかにまとまる髪に整えます。フランキンセンスとホーウッドの精油を用いた、落ち着いた印象の香りも魅力です。

【テクスチャー】髪をしっとり包むリッチな質感
【こんな人におすすめ】髪の広がりや乾燥によるパサつきが気になる方
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自然なツヤと束感のあるウェットヘアに〈アイアム〉

毛先に束感を加え、ツヤのあるウェットなヘアスタイルを演出するスタイリングオイル。髪にうるおいを与えながら、紫外線による乾燥や日中の外的ダメージから守ります。マグノリアの気品にドライアンバーやサンダルウッド、ムスクが重なる、甘くパウダリーな香りも楽しめます。

【テクスチャー】ツヤと束感を演出しやすいスタイリング向けの質感
【こんな人におすすめ】ウェットヘアを楽しみながら香りもまといたい方
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髪やボディーを香りとともにケア〈LOA〉

ボディー・ヘア・ハンド・ネイルケア、フレグランスとして使用できる、天然由来のオイルで調合した、香りが持続するPerfume oilライン。ブランシュは、自然の純粋さとエレガンスが融合した洗練された香りのオイルです。どんな場面でも自然な存在感を放ち、まるで春の陽光がそっと包み込むような、心地よい香りが一日中楽しめることでしょう。

【テクスチャー】天然由来オイルをベースにした、髪や肌に使える質感
【こんな人におすすめ】ヘアケアと香り、ボディーケアを1本で楽しみたい方
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髪や顔、全身に使えるオーガニックヘアオイル〈ビー〉

〈ビー〉の東京・利島産のツバキオイルから生まれた「オーガニックヘアオイル」は、髪やフェイス、ハンド、ボディーなど全身に使えるマルチオイルです。シャンプーをする前の頭皮マッサージや髪のダメージケア、スタイリングなどマルチに使えるので重宝しますよ。みずみずしくなめらかな指通りの髪を目指したい方は、ぜひ使ってみてくださいね。

【テクスチャー】重めのテクスチャー
【こんな人におすすめ】髪も体もケアしたい方におすすめ
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キューティクルに着目して輝く髪へ〈ヘアセオリーラボ〉

性質の異なるキューティクルの5層構造に着目し、髪表面を集中的にケアするヘアオイルです。キューティクルを整えることで、光を受けてつややかに見える髪を演出。透明感のあるフルーティフローラルの香りが、ヘアケアの時間を華やかに彩ります。

【テクスチャー】重さを感じにくいエアリーな質感
【こんな人におすすめ】髪表面のダメージやツヤ不足が気になる方
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体にも使えるヘア&ボディーオイル〈ジョンマスターオーガニック〉

〈ジョンマスターオーガニック〉のアルガンオイルは、体にも髪にも使える便利アイテム♪乾燥が気になる頭皮のクレンジングやダメージを受けた毛先、体の保湿ケアもすべて1本で済ませたい方におすすめです。オーガニック認証USDAを取得。

【テクスチャー】サラサラとした感触
【こんな人におすすめ】髪も体もケアしたい方におすすめ
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ボリューム感を保ちながらツヤとまとまりを〈ダヴィネス〉

洗い流さないトリートメントとしても、仕上げのスタイリングオイルとしても使えるアイテムです。独自に開発したシリコーンを配合し、髪への摩擦を抑えながら、しっとりとしたツヤとまとまりをプラス。ボリューム感を損ないにくく、軽やかな指通りに整えたい時にも取り入れやすいでしょう。

【テクスチャー】しっとり感がありながら、軽やかに仕上がる質感
【こんな人におすすめ】髪のボリューム感を保ちながら、ツヤや熱ダメージをケアしたい方
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10
ヘアオイルをデパコスで探そう

ヘアオイルのおすすめ19選はいかがでしたか?
髪にオイルが浸透することにより、まとまりやすくなりヘアアレンジもしやすくなるのは、忙しい朝にもうれしいですよね。ヘアオイルは香りも楽しめてリフレッシュ気分にもなります!自分の好きな香りを毎日に取り入れて楽しみましょう。

EDITOR

DEPACO編集部

エディター EDACO

乾燥が気になるこれからの季節にはヘアオイルが重宝します。手頃なお値段とサイズ感のアイテムが多いので、プレゼントにもぜひ♪
肌悩み
  • 毛穴
好きなメイク
  • ナチュラルメイク
コスメの悩み
  • 同じようなメイクになってしまうこと

イベント運営や広告代理店での勤務を経て、“女性にとって身近なコスメの世界に携わりたい”という思いからDEPACO編集部へ。いつも同じコスメを選びがちのため、新しいメイクに挑戦することが今後の目標。アウトドア好きで、外でも映えるメイクに興味あり。

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