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【2026年度版】レチノール配合のデパコスおすすめ10選!効果・選び方・使い方を徹底解説

【2026年度版】レチノール配合の人気デパコスおすすめ10選!効果・選び方・使い方を徹底解説〈美容液・クリーム・オイルなど〉

DEPACO編集部
エディター EDACO
2026/07/30
年齢とともに気になるハリ不足や乾燥による毛穴の目立ちなどの肌悩み。そんな時にスキンケア成分として注目されているのが「レチノール」です。近年は、レチノールを配合したデパコスも豊富に展開されており、ご自身の肌状態や目的に合わせて選びやすくなっています。一方で、「刺激が強そう」「どう使えばいいかわからない」と感じている方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、レチノールの基本知識から選び方や、おすすめのレチノール配合デパコスまで詳しくご紹介します

目次

01
レチノールとは?

レチノールとは?
レチノールは、ビタミンAの一種です。年齢とともに気になりやすいハリ不足や、肌のかさつきが気になる時に取り入れたい美容成分として注目されています。
肌をなめらかに整え、ふっくらとしたハリ感のある印象へ導いてくれるのが魅力。乾燥によるくすみが気になる肌にも取り入れやすく、うるおいケアと組み合わせることで、きめの整った健やかな肌印象を目指せます。一方で、使い始めに乾燥や赤み、ヒリつき、皮むけなどを感じる場合があります。こうした変化は「レチノイド反応」や「A反応」と呼ばれることもあり、肌質によっては一時的に刺激になりやすいことも。
初めて取り入れる場合は、低濃度のアイテムからスタートするのがおすすめです。保湿ケアを丁寧に行いながら、肌の様子を見て少しずつ取り入れてみてください。

02
レチノール配合デパコスの効果とは

レチノール配合デパコスは、ハリ不足や乾燥、毛穴の目立ちが気になる肌のケアに選びやすいアイテムです。

ハリのある肌へ導く

レチノールは、年齢とともに気になりやすいハリ不足にアプローチする成分です。肌をなめらかに整え、ふっくらとしたハリ感のある印象へ導いてくれます。うるおいのあるやわらかな肌を目指したい方にもおすすめです。

乾燥にアプローチする

レチノールは、乾燥が気になる時のスキンケアにも取り入れられている成分です。乾燥によるかさつきをケアし、なめらかな肌印象へ整えます。ハリ感のある肌を目指したい方はもちろん、乾燥で肌がくすんだように見える時にもおすすめです。

毛穴の目立ちをケアする

レチノールは、乾燥による毛穴の目立ちが気になる時にも選ばれている成分です。肌にハリ感を与えてきめを整え、なめらかな肌印象へ導きます。つるんとした印象の肌を目指したい方におすすめです。

03
レチノール配合デパコスの選び方

レチノール配合デパコスは、レチノールの種類や濃度、アイテムのタイプによって特徴が異なります。ご自身に合うアイテム選びの参考にしてみてください。

レチノールの種類で選ぶ

レチノールにはいくつか種類があり、成分によって刺激の強さや化粧品での使われ方が異なります。成分名ごとの違いを知っておくと、ご自身に合うアイテムを選びやすくなります。

  1. レチノール(ビタミンA)

    刺激が気になる場合があるものの、浸透性(※)が高め。化粧品にも配合されている。


  2. 酢酸レチノール

    レチノール系成分の中では比較的刺激が少なく、浸透性(※)が高いとされている。安定性があり、化粧品にも配合されている。


  3. パルミチン酸レチノール

    レチノール誘導体の一種。レチノール系成分の中では比較的刺激が少なく、安定性が高い。化粧品にも配合されている。

※角質層まで

レチノールの濃度で選ぶ

レチノール配合コスメは、濃度によって使い心地や刺激の感じやすさが変わります。高濃度ほど使用感の違いを感じやすい一方で、赤みや皮むけなどが出やすくなることもあります。
日本の化粧品では、レチノール濃度が0.1%以下と低い濃度のアイテムが多い傾向です。
一方、海外製品には高濃度のものもあるため、初めて使う方は特に注意して選びたいところです。また、「◯%配合」と書かれていても、レチノールそのものの濃度ではなく、レチノールとほかの成分を混ぜた原料全体の配合率を指している場合があります。数字だけで判断せず、成分の種類や商品説明まで確認するのがおすすめです。

レチノール初心者や敏感肌の方は、低濃度のアイテムから始めると取り入れやすいです。肌が慣れてきたら、状態を見ながら濃度や使用頻度を調整してみてください。

コスメの種類で選ぶ

レチノール配合コスメは、化粧水・美容液・乳液・クリームなど、さまざまな形状で展開されています。普段のお手入れに組み込みやすいタイプを選ぶと、無理なく続けやすいです。

  1. 化粧水タイプ:みずみずしい使用感で顔全体になじませやすいのが魅力。比較的低濃度の処方が多く、レチノールを初めて使う方にも選びやすいタイプです。
  2. 美容液タイプ:濃度がやや高めに設計されているものが多く、気になる部分に使いやすいのが特徴です。ポイントを絞ってケアしたい時に向いています。
  3. 乳液タイプ:うるおい感と軽やかさのバランスがよく、乾燥が気になる肌にも使いやすいアイテムです。
  4. クリームタイプ:コクのある使用感で肌を包み込むようになじみます。夜のお手入れでじっくりケアしたい方や、うるおい感を重視したい方におすすめです。


肌を少しずつ慣らしたい方や刺激が心配な方は、比較的軽やかに使える化粧水・乳液・美容液タイプから始めると取り入れやすいです。一方で、乾燥が気になる方や夜のお手入れでしっかり使いたい方は、クリームタイプもチェックしてみてください。

04
レチノール配合デパコスの使い方

レチノールは、使い方のポイントを押さえることで毎日のスキンケアに取り入れやすくなります。ここでは、レチノール配合デパコスを使う際に意識したいポイントをご紹介します。

ナイトケアに取り入れる

レチノールは紫外線に弱い性質があるため、夜のスキンケアで使う商品が多いです。特に高濃度のレチノール配合コスメは、1日の終わりのお手入れに取り入れるのがおすすめです。
使う順番は、洗顔後に化粧水で肌を整えてから、レチノール配合の美容液やクリームを重ねるのが基本。最後に乳液やクリームでうるおいを閉じ込めると、乾燥しにくくなります。
朝のスキンケアに使う場合、紫外線対策が欠かせません。日焼け止めを重ねて塗り、日傘や帽子なども活用することをおすすめします。また、曇りの日や室内でも紫外線対策が必要です。このように日中の肌を守るケアまで意識してみてください。

肌の状態を見ながら使用する

レチノールを使い始めたばかりの時期は、一時的に肌の赤みや乾燥、皮むけ、かゆみなどが出ることがあります。こうした変化は「A反応」や「レチノイド反応」と呼ばれることもあります。
初めてレチノール配合コスメを使う場合は、肌の調子が安定している時から始めるのがおすすめです。ニキビや肌あれが気になる時は、無理に使い続けず、いったんお休みすることも大切です。慣れないうちは、低濃度のものやレチノール誘導体配合のアイテムから選ぶと取り入れやすいです。

しばらく継続して使う

レチノール配合コスメは、スペシャルケアとして時々使うよりも、使用頻度を守りながら続けることが大切です。肌の様子を見ながら、まずは1~3ヶ月以上を目安に使ってみるのがおすすめです。

05
レチノール配合デパコスを使い始める際のポイント

レチノール配合デパコスを使い始める際のポイント
レチノールは、使い方のポイントを押さえながら取り入れることが大切です。特に初めて使用する場合は、濃度や使用頻度に注意しながら、肌の様子を見て少しずつ慣らしていくのがおすすめ。ここでは、レチノール配合デパコスを使い始める際に意識したいポイントをご紹介します。

低濃度からスタートする

レチノールを初めて取り入れる場合は、低濃度のアイテムから始めるのがおすすめです。レチノールは濃度が高くなるほど刺激を感じやすくなるため、いきなり高濃度の製品を使うと、赤みやかゆみなどが気になる場合があります。

特に敏感肌の方やレチノール初心者の方は、まず肌への負担が比較的少ないアイテムを選び、少しずつ慣らしていくことが大切です。低濃度の製品からスタートし、肌の様子を確認しながら段階的にステップアップすると取り入れやすくなります。
ただ、市販のレチノール配合コスメは濃度が明記されていないケースも。一般的には化粧水タイプは低濃度、美容液やクリームタイプは高濃度の傾向があります。どれにしようか迷った時は、初心者向けと記載されたアイテムや0.01%~0.1%など濃度の低いアイテムを選んでみてください。

少しずつ肌を慣らしながら使用を始める

レチノールは、一度にたくさん使うよりも、肌の様子を見ながら取り入れることが大切です。使い始めは、赤みや皮むけ、ヒリつきなどを感じることもあります。そのため、まず週に1~2回程度からスタートし、違和感なく使えるようであれば少しずつ頻度を増やしていくのがおすすめです。最初から毎日使うと、肌への負担になる場合があります。焦らず段階的に頻度を上げていくと、日々のスキンケアにも取り入れやすくなりますよ。

保湿ケアをしっかり行う

乾燥肌の方がレチノールを取り入れる時は、うるおいを補うケアも合わせて意識しましょう。レチノール使用中は肌が乾燥しやすくなる場合があるため、保湿をおろそかにしないことが大切です。保湿アイテムを選ぶ際は、セラミドやヒアルロン酸、コラーゲン、ヘパリン類似物質などの成分にも注目してみてください。肌にうるおいを与えたり、水分をキープしたりする働きがあります。
スキンケアの順番は、化粧水のあとに美容液や乳液、クリームを重ねるように、軽い使い心地のものから順に使うのが基本です。肌のつっぱり感が落ち着いていれば、すべてのアイテムを無理に使う必要はありません。ご自分の肌に合った保湿ケアを取り入れてみてください。

06
レチノール配合デパコスを使う際の注意点

ここでは、レチノール配合デパコスを使う際に意識したい注意点をご紹介します。

紫外線に当たらないようにする

レチノールは紫外線や空気の影響を受けやすい成分です。そのため、レチノール配合コスメを使用している時は、日中の紫外線対策も意識しておきましょう。レチノール配合コスメは夜のお手入れに使うアイテムが多いものの、使用中は日中の日焼け対策も欠かせません。日焼け止めを取り入れながら、紫外線から肌を守ることを意識してみてください。

敏感肌の方は使用頻度や量に注意する

敏感肌の方がレチノール配合コスメを使う時は、使用頻度や量を控えめにしながら取り入れるのがおすすめです。レチノールは、赤みやかゆみなどを感じる場合があるため、肌の様子を見ながら使いましょう。

刺激の強い成分との併用に注意する

レチノールは、ほかの美容成分と組み合わせられる場合もありますが、成分によっては使い方に注意が必要です。ヒアルロン酸やセラミドなどの保湿成分は、レチノール使用時の乾燥が気になる時に取り入れやすい成分です。
一方で、高濃度のビタミンCは、レチノールと同時に使うと刺激を感じやすくなる場合があります。朝はビタミンC、夜はレチノールというように使い分けるのもひとつの方法です。

刺激を感じた場合は使用を中止する

レチノールを使い始めた時に、一時的に赤みやヒリつき、皮むけ、乾燥、小さなブツブツなどが気になる場合があります。こうした症状が現れた場合は、いったん使用を中止しましょう。肌に合わないと感じるアイテムを無理に使い続けず、気になる症状がある場合は皮膚科医に相談してみてください。

07
おすすめのレチノール配合デパコス10選

ここからは、DEPACO編集部がおすすめするレチノール配合デパコス10選をご紹介します!

睡眠中の肌をうるおいで包み込む夜用マスク〈FAS〉

夜のお手入れの最後に取り入れたい、使い切りタイプのナイトマスク。黒米発酵液(※1)に加え、2種のビタミンA(※2)と2種のビタミンC誘導体(※2)を配合し、ハリとツヤのある肌へ導きます。みずみずしいジェルクリームの使い心地や、柚子と檜がほんのり香るハーバルシトラスの香りも魅力。いつもの夜ケアに、少し特別感をプラスしたい方にもおすすめです。

※1 サッカロミセス/コメ発酵液(保湿成分)
※2 ビタミンA:パルミチン酸レチノール、水添レチノール(ともに保湿成分)、ビタミンC:テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、イソステアリルアスコルビルリン酸2Na(ともに保湿成分)

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ハリとうるおいを両立する薬用乳液〈ドクターケイ〉

シワ改善と美白(※1)を叶える、有効成分ナイアシンアミド配合の薬用乳液。ビタミンC(※2)やレチノール(※3)を含む10種のビタミン(※4)を配合し、乾燥によるエイジングサイン(※5)が気になる肌にうるおいを与えます。さらに、肌あれやニキビを防ぐ有効成分グリチルリチン酸ジカリウムやハリを与えるヒト型セラミド(※6)・ヒアルロン酸(※7)を配合。ハリのある肌を目指したい方におすすめです。

※1 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと。
※2 テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビル、リン酸L-アスコルビルマグネシウム(保湿成分)
※3 パルミチン酸レチノール(保湿成分)
※4 ビタミンC:テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビル、リン酸L-アスコルビルマグネシウム、ビタミンA:パルミチン酸レチノール(保湿成分)、ビタミンB類:ナイアシンアミド(有効成分)、リボフラビンリン酸エステルナトリウム、D-パントテニルアルコール、シアノコバラミン、ビタミンH:ビオチン、ビタミンP:グルコシルヘスペリジン(保湿成分)
※5 うるおい不足による
※6 N-ステアロイルフィトスフィンゴシン、N-ステアロイルジヒドロスフィンゴシン、ヒドロキシステアリルフィトスフィンゴシン(保湿成分)
※7 加水分解ヒアルロン酸(保湿成分)

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濃密なうるおい感で肌を整えるクリーム〈ドクターシーラボ〉

長年のレチノール研究から生まれた、夜用の濃密エイジングケア(※1)クリームです。カプセル化ピュアレチノール(※2)を配合し、乾燥やハリ不足などのエイジングサイン(※3)が気になる肌のお手入れにおすすめ。コクのあるクリームで、夜のスキンケアに頼もしいうるおい感をプラスできます。

※1 年齢に応じた肌のお手入れのこと。
※2 レチノール(整肌成分)
※3 うるおい不足による

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なめらかな肌印象へ導く美容液〈キールズ〉

乾燥による毛穴の目立ちが気になる肌にアプローチする、レチノール(※)配合の美容液です。肌をいたわる独自テクノロジーを採用。つるんとなめらかな肌印象を目指したい方や、初めてレチノール(※)ケアを取り入れる方にもおすすめです。

※整肌成分

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ハリ感のある肌を目指す美容液〈クリニーク〉

肌密度(※1)やなめらかさ、ハリ感に着目した美容液です。〈クリニーク〉独自のCL1870ペプチド複合体(※2)に加え、次世代型レチノイド(レチノール誘導体:整肌成分)(※3)やヒアルロン酸Na(保湿成分)を配合。コクのあるテクスチャーが角質層まで浸透し、ふっくらとした印象の肌へ導きます。ハリ不足や乾燥が気になる方にもおすすめです。

※1 うるおってふっくらきめの整った肌のこと。
※2 アセチルヘキサペプチド-8・パルミトイルトリペプチド-1・パルミトイルテトラペプチド-7・ホエイタンパク・カフェイン・カギイバラノリエキス(肌にハリを与える成分)
※3 レチノイン酸ヒドロキシピナコロン

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精油の香りとともに夜のスキンケアを楽しめる美容液〈THREE〉

夜のお手入れに取り入れたいオイル美容液。まろやかなテクスチャーで肌になじみ、角層まで浸透します。きめの整ったハリ感のある肌を目指したい方におすすめです。精油による穏やかな香りも魅力で、睡眠前のスキンケア時間を心地よく過ごせます。
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シワ改善とシミ予防(※1)を同時にケアする薬用美容液〈SHISEIDO〉

シワ改善とシミ予防(※1)の両方にアプローチする薬用美容液です。有効成分純粋レチノール(※2)に加え、美白(※1)有効成分の4MSK(※3)とm-トラネキサム酸(※4)を配合。乾燥やハリ感、乾燥毛穴の目立ちが気になる肌にもおすすめです。うるおいを与えながら、きめの整った肌印象へ導きます。

※1 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと。
※2 レチノール
※3 4-メトキシサリチル酸カリウム塩
※4 トラネキサム酸

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コクのあるテクスチャーで肌を包み込むクリーム〈イプサ〉

なめらかな使い心地で、肌に濃密なうるおいとハリを与えるクリームです。〈イプサ〉独自成分AMINO5GL-MUS EX(※1)やTFコンプレックス(※2)を配合。さらに、美白(※3)有効成分4MSK(※4)や、薬用肌あれ防止有効成分としてビタミンA誘導体(※5)・ビタミンE誘導体(※6)も配合しています。ハリとうるおいのある肌を目指したい方におすすめです。

※1 ワレモコウエキス、白糖、塩化カルシウム、トリメチルグリシン、L-オキシプロリン、L-セリン、L-アルギニン塩酸塩、ポリ-γ-グルタミン酸Na、濃グリセリン(保湿成分)
※2 イノシット、クチナシエキス、濃グリセリン(ハリ保湿成分)
※3 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと。
※4 4-メトキシサリチル酸カリウム塩
※5 酢酸レチノール
※6 酢酸DL-α-トコフェロール

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贅沢なスキンケアタイムを演出する美容液〈クレ・ド・ポー ボーテ〉

ゴールド(※1)の輝きに着目したエイジングケア(※2)美容液です。コクのあるテクスチャーが肌をうるおいで包み込み、ハリ感のあるなめらかな肌印象へ導きます。乾燥による小ジワを目立たなくし(※3)、みずみずしい印象へ。

※1 特別な成分 24Kゴールド・レチノールGLコンプレックス(保湿成分で金、酢酸レチノール、グリセリン)
※2 年齢に応じた肌のお手入れのこと。
※3 効能評価試験済み

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なめらかな肌印象へ導く美容液〈アウグスティヌス バーダー〉

独自テクノロジーTFC8(R)を採用し、うるおいを与えながら、いきいきとした印象のなめらかな肌へ導きます。上質なレチノールケア(※)を取り入れたい方におすすめです。

※肌にうるおいを与えること。

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08
ご自身に合うレチノール配合デパコスで理想の肌を目指そう!

レチノール配合デパコスは、ハリ感やうるおいのある肌印象を目指したい時に取り入れたいアイテムです。種類や濃度、テクスチャーは商品によって異なるため、ご自身の肌状態や使いやすさに合わせて選ぶことが大切。初めて使う方は低濃度のものから始め、保湿や紫外線対策も意識しながら、無理なく続けられる一品を見つけてくださいね。
レチノールをはじめとした、注目の美容成分をチェック >>

EDITOR

DEPACO編集部

エディター EDACO

シワを改善する効果のある医薬部外品に有効成分として使われていることから、一躍話題となったレチノール。使い方や選び方などの注意ポイントを参考に、自分に合ったアイテムを見つけてみてくださいね♪
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イベント運営や広告代理店での勤務を経て、“女性にとって身近なコスメの世界に携わりたい”という思いからDEPACO編集部へ。いつも同じコスメを選びがちのため、新しいメイクに挑戦することが今後の目標。アウトドア好きで、外でも映えるメイクに興味あり。

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