

【夏のヘアケア】夏の髪と頭皮を美しく整える5ステップ #MAQUIA

マキアビューティーズ
noa
2026/07/04
01
STEP1:頭皮クレンジング(落とす)|エスト
汗や皮脂が増える季節は、シャンプーだけでは落としきれない汚れが頭皮に残りがち。頭皮のニオイの元となる汚れや毛穴汚れ等の蓄積汚れを落とすことで、頭皮のベタつきを抑え、クリアな頭皮へと導きます。美しい髪のためには、頭皮ケアがかかせません。
〈エスト〉の洗顔技術を応用したスカルプジェルは、とろみのあるローション状のジェルが頭皮に密着し、みずみずしい使い心地で、皮脂汚れだけでなく角栓までしっかり洗い流します。週に数回取り入れることで、頭皮を清潔に保ちやすく、次に使うシャンプーのなじみもよくなります。
頭皮クレンジングにはさまざまなタイプがあるので、頭皮の状態や悩みにあわせて選ぶことが大切に。
商品詳細を見る >>
〈エスト〉の洗顔技術を応用したスカルプジェルは、とろみのあるローション状のジェルが頭皮に密着し、みずみずしい使い心地で、皮脂汚れだけでなく角栓までしっかり洗い流します。週に数回取り入れることで、頭皮を清潔に保ちやすく、次に使うシャンプーのなじみもよくなります。
- ジェルタイプ:うるおいを守りながら洗えるため、乾燥しやすいのに皮脂も気になる方に。
- クレイタイプ:泥成分が余分な皮脂や汚れを吸着、ベタつきや毛穴詰まりが気になる方に。
- オイルタイプ:乾燥・フケ・インナードライなど、ゆらぎやすい頭皮を整えたい方に。
- 炭酸タイプ:爽快感のある洗い上がりで、ニオイの元となる汚れやベタつきが気になる方に。夏におすすめ!
商品詳細を見る >>
02
STEP2:スカルプシャンプー(洗う)|エレクトロン
頭皮の汚れを落としたあとは、シャンプーでやさしく洗い上げて。気温や湿度が高くなる夏は、皮脂分泌が活発になり、頭皮のベタつきやニオイの元となる汚れ、毛穴詰まりが起こりやすい季節です。こうした時期こそ、頭皮環境をすっきり整えるスカルプシャンプーの効果を実感しやすいもの。季節にあわせてスカルプタイプを取り入れることで、頭皮環境をより整えやすくなります。
美しい髪の土台となる頭皮環境に着目した〈エレクトロン〉のスカルプシャンプーは、頭皮をすこやかに保ちながら、必要なうるおいは残してくれるバランスのよさが特長です。年齢を重ねるにつれて気になりやすい、髪のうねり(※)やトップのボリューム感にも寄り添ってくれるのも嬉しいところ。
※乾燥による
商品詳細を見る >>
03
STEP3:プレトリートメント(導く)|コスメデコルテ
紫外線や室内外の温度差によって髪が乾燥しやすくなる夏。そんな季節のケアに取り入れたいのが、髪のための導入美容液という新しい発想のアイテムです。
シャンプーとトリートメントの間に使う〈コスメデコルテ〉「AQ ブースティング トリートメント ヘアセラム」は、紫外線ダメージなどで硬くなりがちな髪をやわらかく整え、後に使うトリートメントがよりなじみやすい状態へ導いてくれます。塗布したあとはそのままトリートメントを重ねるだけなので、いつものルーティンに無理なくプラスできるのも魅力です。
商品詳細を見る >>
商品詳細を見る >>
04
STEP4:トリートメント(仕上げる)|エレクトロン
夏のインバストリートメントは、紫外線、湿気、乾燥といった季節特有のダメージに寄り添う成分を意識して選びたいもの。
〈エレクトロン〉の「シンクロトリートメント」は、ヘマチンや加水分解ケラチン、エルカラクトン(γ-ドコサラクトン)など、髪の内側と外側に的確に働きかける補修成分をバランスよく配合。紫外線ダメージを受けた髪を内側まで補修し、湿気による広がりを抑え、乾燥でパサつきやすい毛先までしなやかに整えてくれます。軽さとまとまりのバランスがよく、夏でも重たくなりにくい仕上がりです。
商品詳細を見る >>
商品詳細を見る >>
05
STEP5:ヘア用日焼け止め(守る)|アヴェダ
髪も肌と同じように、紫外線のダメージを受けやすいパーツ。紫外線によってキューティクルを構成するタンパク質が変性し、進行すると内部のコルテックスが空洞化してしまうため、日々の対策が欠かせません。
〈アヴェダ〉の「サンケア プロテクト ヘアヴェール」は、外出前に軽くスプレーするだけで、夏の強い日差しから髪を守ってくれるヘア用UV対策アイテム。ミストタイプで使いやすく、夏のお出かけに1本あると心強いアイテムです。
商品詳細を見る >>
一年の中でも、特に環境の影響を受けやすい夏の髪と頭皮。その時々の状態にあったアイテムを選ぶことで、より快適なコンディションへ整えやすくなります。今回ご紹介した5ステップが、夏のヘアケアを心地よく続けるヒントになりますように。
商品詳細を見る >>
一年の中でも、特に環境の影響を受けやすい夏の髪と頭皮。その時々の状態にあったアイテムを選ぶことで、より快適なコンディションへ整えやすくなります。今回ご紹介した5ステップが、夏のヘアケアを心地よく続けるヒントになりますように。
EDITOR

マキアビューティーズ
noa
ベタつきもパサつきも気になる夏こそ、季節にあったヘアケアアイテム選びが大切になります。頭皮から整えることでツヤとまとまりのある髪を目指しましょう♪
コスメコンシェルジュ資格を持つ1児の母。セルフスキンケアはとにかく保湿と紫外線対策を重視。トレンドを意識しつつ、40代の等身大の美容習慣を届けます。
ご紹介の商品はこちら
- ※この記事は、当記事の公開時点のものです。
- ※価格は全て税込です。
- ※写真と実物では、色、素材感が多少異なる場合がございます。
- ※取り扱いの商品には数に限りがございます。
- ※入荷が遅延する場合や急遽販売が中止になる場合がございます。

































今回は、アイテム選びのポイントも含めて、頭皮クレンジングからUV対策まで、夏のダメージをケアする5ステップのヘアケアをご紹介します。